冬が明けて、気温の上昇とともに、待ってましたと「雑草」が芽を吹く。桜が咲いた頃には、ビックリするような雑草が「愛の家運動場」をむしばんでいた。事業団へもお伝えしたが、声が届かず、老いのエネルギーを結集して、何とか外観上は美しくなった。しかし、根っこや小さな雑草の芽は無数に見えている。NTT労組が植えたのだから最後まで皆んなが、面倒を見れるような体制を、是非とも作ってほしいものだと痛感した。




# by taisyodou | 2012-05-07 14:44

























